目次
6.1 シートレイヤに作成
シートレイヤ上に作成するビューポートは、主に平面図や立面図などを作成するために使います。ここでは、シートレイヤ上に平面図を配置してみます。
シートレイヤとは
2020年9月24日に「シートレイヤとは」をテーマにWEB勉強会を開催しました。シートレイヤ・ビューポートに関するご紹介を行った、当日の動画を公開しています!
詳細はこちらからご確認ください。
第2回 Landmark勉強会 「シートレイヤとは」
6.1.1 準備
1. こちらより今回使用する Vectorworks ファイルをダウンロードしてください。
2. ダウンロードしたファイルを解凍し、「ビューポート.vwx」をVectorworks で開きます。
3. 開いたファイルにはすでにストーリを設定してあります。ストーリについてはこちら。
4. アクティブレイヤは、デザインレイヤ「1F-壁・スペース」がアクティブになっています。
この機能を利用できる製品
Vectorworks Architect建築設計や内装、ディスプレイデザインに対応した先進的なBIM・インテリア設計支援機能、拡張機能、さらには豊富な建築向けのデータライブラリを搭載した建築/内装業界向け製品 |
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Vectorworks Landmark地形モデルや多彩な植栽、灌水設備計画等に対応するランドスケープデザイン機能、さらには豊富な造園向けのデータライブラリを搭載した都市計画/造園業界向け製品 |
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Vectorworks Spotlightステージプランニングやライティング計画に対応した先進的な舞台照明計画支援機能、さらには各種メーカー製のトラスや照明機材、音響機器等の豊富なデータライブラリを搭載したエンタテインメント業界向け製品 |
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Vectorworks Design Suite専門分野別(建築設計/ディスプレイデザイン、ランドスケープデザイン、ステージデザイン&スポットライトプランニング)の設計支援機能、拡張機能、さらには豊富なデータライブラリを搭載した最上位の製品 |