Architect解説講座:第15回「断面ビューポートの応用」

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タイルの設定で壁に合わせるようにしておくと、部材が長方形に断面であっても、その形状に合わせて斜線のサイズを調整してくれます。

なので、複数のタイルをつくらなくても部材断面に斜線を表示させることができるようになります。

また、片斜線のタイルをつくることで、根太の断面表示も設定することができます。試してみてください。

根太に斜線を割り当てたところ

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