前回解説したAnyノードと似た機能を持つfunctionノードをご紹介します。functionノードはAnyと同様にPythonコードの短いプログラムを記述することができます。今回はAnyとfunctionノードの違いと、その活用方法について解説いたします。
“第29回「functionノードの使い方」” の続きを読む
Design without limits.
前回解説したAnyノードと似た機能を持つfunctionノードをご紹介します。functionノードはAnyと同様にPythonコードの短いプログラムを記述することができます。今回はAnyとfunctionノードの違いと、その活用方法について解説いたします。
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Vectorworks Spotlightをご利用の皆さま、朗報です!
今回のBlogでは、Vectorworks Spotlightにのみ搭載されている整列ツールをご紹介します。
他の製品をご利用の方が、喉から手が出るほど欲しがっているツールという噂があるとかないとか…
とても便利なツールですので、ぜひ続きをご覧ください!
第1回目となる今回のVectorworks Web勉強会「よくある質問編」では、Vectorworks 2022の発売から約半年間に渡り開催しましたVectorworks オープンキャンパスに参加された方よりお伺いしたご質問の中から、ぜひ他のみなさまにも知っていただきたい機能について、Web上で操作してご紹介いたします。
第1回のVectorworks Web勉強会「よくある質問編」は、8/31(水)に開催いたします。
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スイッチ・コンセントツールがリリースされました。
このツールは壁に配置するスイッチやコンセントを作成します。スイッチなら5連まで、コンセントは4連まで作成できます。配置したスイッチやコンセントは部材をワークシートに集計することも可能です。また、室内展開図ビューポートを作成した際にも、スイッチやコンセントを図面に取り出すことができます。
AnyノードはPythonコードの短いプログラムを記述して実行できる特殊なノードです。Anyノードを使いこなすことができれば、マリオネットの活用の幅が大きく広がります。今回は、すぐに真似できるAnyノードの記述例をいくつか紹介します。
Vectorworksについて、簡単なヒントをお探しですか?
この記事では、Vectorworksを使い始めたばかりの方からベテランの方まで、Vectorworksについて覚えておくべきことトップ5をご紹介します。
“Vectorworksについて覚えておきたい5つのこと” の続きを読む
以前スラブの編集で、2D図形との切り貼りはご紹介したのですが、3D形状の編集はまだご紹介できていなかったので、今回はスラブの3Dモディファイアを取り上げます。
Vectorworksに搭載されている機能の1つにパブリッシュがあります。
パブリッシュという単語だけを聞いてもピンとこない方もいらっしゃると思いますが、このパブリッシュを使用することで、今まで画面ごとに切り替えながら行っていたPDF変換や印刷などの作業をまとめて行うことができるようになります。
2022年6月28日に開催した、第9回 Vectorworks Landmark Web勉強会「光の表現」の動画を公開しました。
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今年のオープンキャンパスも鹿児島を残すのみとなり、これまで多くの方にご参加いただきました。各会場にご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。
さて、オープンキャンパスで伺えなかった街も数多くあることから、1日限りになりますが、勉強会&出張サポートを開催しようと思います。
アルゴリズミックデザインのためのカスタマイズノード第3弾として、Pythonの外部ライブラリを活用してボロノイ図を生成するVoronoiノードをA&Aノードライブラリに追加しました。今回はこのVoronoiノードを使用して、ボロノイ図をプロダクトデザインに取り入れる方法をご紹介します。