【海外事例】大学の新校舎建設に見るランドスケープアーキテクチャーの設計プロセス

オーバーン大学モンゴメリー校の約30年ぶりとなる新校舎、スチューデントウェルネスセンターが完成しました。このプロジェクトには、Stephen Schrader氏とHolcombe Norton Partnersの共同制作となるランドスケープアーキテクチャーの仕事が大きく関わっています。

この記事では、40,000立方ヤードの大規模な切土・盛土を含むこのプロジェクトの設計プロセスについて紹介します。

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