Spotlight解説講座:第7回「スピーカーライブラリの追加」

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Vectorworks Spotlightには、1,300種類を超えるスピーカーオブジェクトが収録されています。
これらのスピーカーオブジェクトは、リソースマネージャから2D/3Dシンボルとして使用できます。スピーカーツール、スピーカーアレイツールでも使用する場合は、ライブラリファイルを「Audio Tool」フォルダ内に格納することで利用できますので手順をご紹介します。

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【海外事例】景観設計におけるBIMレベル2要件の適合

イギリスでは、段階を経たBIM導入を推進するために、BIMの成熟度を測る「BIMレベル」制度が導入されています。今回は、プロジェクト関係者が各専門分野のBIMモデルを互いに共有・参照する「BIMレベル2」をランドスケープデザインで取り入れた事例をご紹介します。

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【海外事例】世界的な共同設計で伝説のクラブを5ヶ月でデザイン

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クラブはパーティーだけの場所ではありません。クラブはライブエンタテインメント会場であり、有名なDJがよく出演するなど祭典会場として使われます。では、世界でトップクラスのクラブをどのようにデザインしたのか?

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Spotlight解説講座:第4回「Lighting Deviceパラメータのカスタマイズ」

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Vectorworks Spotlightでは、オブジェクト情報(旧データ)パレットを使ってLighting Deviceオブジェクトのパラメータをコントロールできます。
様々な状況に対応できるようにパラメータは初期値の数として、71種類用意しています。
今回は、このパラメータの表示・非表示の設定方法をご紹介します。

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