Landmark解説講座:第14回「植物〜データ付き植栽」

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植物の配置は、搭載されているデータ付き植栽から選択するか、オリジナルで植栽を作成して行います。

今回は、搭載されている植物を植栽ツールから選択する方法をご紹介します。

1. 敷地計画ツールセットパレットの植栽ツールをクリックし、ツールバーの「植栽スタイル:データ付き植栽」から任意の植栽を選択します。

2. 単植モードで、任意の位置でクリックして1本配置します。2D図面と3Dモデルの両方の表示ができます。

3. サイズを変更したい場合は、オブジェクト情報パレットで、「枝張り」「樹高」の数値を変更します。

4. また、「植栽スタイルの編集」をクリックすると、登録されているデータベースを確認できます。

 

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