Architect解説講座

第12回「スペースの作成と集計」

ArchitectDesigner

この記事は【2014年5月28日】に公開されたもので、2年以上経過しています。
記事の内容が古くなっていたり、新機能の追加・機能の改善が図られていることがあります。

スペースツールのパラメータについては前回解説しました。今回は実際に作成する手順を説明します。
スペースの作成と一口に言っても、みなさんのワークフローに合わせていくつか方法があります。その時々に合わせて、スムーズな方法を実践してみてください。

今回の主な内容は以下の通りです。

この機能を利用できる製品

Architect

Vectorworks Architect

建築設計や内装、ディスプレイデザインに対応した先進的なBIM・インテリア設計支援機能、拡張機能、さらには豊富な建築向けのデータライブラリを搭載した建築/内装業界向け製品
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Vectorworks Designer

専門分野別(建築設計/ディスプレイデザイン、ランドスケープデザイン、ステージデザイン&スポットライトプランニング)の設計支援機能、拡張機能、さらには豊富なデータライブラリを搭載した最上位の製品
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