【海外事例】Złota 44

Facebook
Facebook
Twitter
Google+
http://bim.aanda.co.jp/blog/2018/05/3996/
Pinterest
RSS

ポーランドはワルシャワに新しいシンボルが完成しました。

多くの場合、建築は都市やその場所の人々を象徴するものになります。スタジオ・リベスキンドは、ワルシャワの新しい象徴となるZłota 44(ズウォタ 44)を設計する際に、そのことを心に留めていました。EUで最も高い部類に入るタワー住宅は、ワルシャワを一変させました。

192mのタワーにあるすべての住戸からは、ワルシャワのスカイランを一望できるようになっていますが、187戸それぞれが個別にデザインされ、異なるインテリアとなっています。

どのように設計が進められ、Vectorworksをどのように活用したか、以下のビデオ(英語)でご覧ください。

元記事:Planet Vectorworks

コメントを残す

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.