Architect解説講座:第6回「ビューポート」

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http://bim.aanda.co.jp/blog/2013/12/1492/
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Vectorworks 11から搭載されたビューポートは、基本的にデザインレイヤ上のオブジェクトを印刷しやすいようにシートレイヤにレイアウトするためのものです。ただ、ArchitectやLandmark、Spotlightにすることでシートレイヤだけではなく、デザインレイヤにも作成することができます。今回は、2種類のビューポート作成方法と設定に関して解説をします。

なお、今後解説予定の「ファイル共有」機能では、外部のVectorworksファイルを参照する際にもビューポートを使います。

今回の内容は以下の通りです。

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