Architect解説講座:第3回「壁結合」

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3.2.6 様々な結合方法

構成要素結合ツールの突き合わせ結合モードを使うことによって、様々な結合の仕方を作成することができます。

デザインのシチュエーションに応じて結合モードを使い分けてみてください。

構成要素の突き合わせ結合

構成要素の突き合わせ結合

 

【次回予告】
スラブツール」について解説します。
スラブも壁と同様に構成要素を持たせることができます。また、既存の壁オブジェクトを利用して便利に作成することも可能です。

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